| HOME | 私たちのお店 | 始めよう! | レベルアップ! | ツアー | ニュース | メンバー | メルマガ | 写真集 | 掲示板 | メール |
| 子どもたちも! | 中高年のみなさまも! | 障害をお持ちの方も! | 海から遠のいてる… | 器材メンテ&お預かり |

●器材に関して全く無知なので詳しくしりたい!というあなたに!

さきほどご説明したようにダイビングでは約30種類以上の器材を、季節、潜る海にあわせて使い分けします。
まず、どんな器材があるかご紹介しましょう。

スキーがうまくなるには、スキーの板になれてあげることが一番大切です。
車を安全に運転するにはその車に何度ものってあげると、なれてきて安全に運転できます。
それと同じように、ダイビングも器材になれてあげると、上手に潜れます。そして安全に潜れます。

自転車に初めて乗れたときの事を覚えてますか?
自転車にのりこなすのに必死で、あたふた、どきどきしていませんでしたか?
でも次第に自転車が乗りこなせると、周りの景色をみたり、スピードをだしたり、自転車をのるだけではなく、いろいろな事を楽しめるようになったのでは・・。
ダイビングも同じです。ダイビングが上手になると、そして器材が使いこなせると、安全になり、しかも、魚をみたり、写真をとったり、無重力を楽しんだり、いろいろな事が楽しめるようになります。

とはいえ、ダイビングの器材に関しては全くしらいない!!
当たり前です。これから始めるのですから・。というか、ダイバーの方でも器材に関しての正しい知識をお持ちの方は数えるほどです。
知らなくて普通なのです。

使わなければわかりません。し、使ってみても初心者の方にはわかりにくいものです。
よほどの経験がなければ、器材のよしあしは判断できません。
ではどうすればよいの??という話になります。


答え→アニモダイバーズにお任せ下さい。

・スタッフ全員経験豊富な、10年20年の経歴の持ち主です。器材のことは知り尽くしています。

・アニモダイバーズはIDセンターという資格をもっており、多くの他店のインストラクターの指導をしています。
  多くのインストラクターが訪れるお店ですので、様々なインストラクターがアニモで販売する器材を参考にします。
  そうです、器材に関しても影響力のあるお店なのです。
  したがって、多くの器材メーカーがアニモで使ってほしいと望み、たくさんのサンプル品をもってきます。
  そうした数多くのサンプル品をアニモのスタッフは実際に使って、善し悪しの判断をします。

 こんなことのできるお店はそうそうにはありません。

 ダイビング雑誌や、インターネットの情報ではわからない、本当の使用感を確認して、いいものはいい!悪いものは悪い!
 と、はっきり判断します。

 こんな知識、経験をもつインストラクターが正しい知識をもって、安心できる器材を御紹介いたします。
 どこにだしても恥ずかしくない、誇れる器材を御紹介します。
 世界各地で保証のきく、安心して使える器材を御紹介します。

  安心してアニモのスタッフにお問い合わせ下さい。


器材はとっても大事です。是非使いこなしてください。楽しみと安全がまってますよ!



equip1

■ウエットスーツ

夏の水温の高い季節にきるスーツです。水温が高い夏とはいえ、体温より暖かい水温など世界中どこを探してもありません。なので、このウエットスーツを寒くならないように着るのです。

■ドライスーツ

日本本州のダイバーは年間の大半をこのドライスーツで潜ります。ドライスーツはダイバーの強い味方です。水温が低いところでも暖かく潜れるのはこのドライスーツのおかげです。

 

 

 

 

 

 

 



 
     
equip2
■マスク
ダイビングは海の中の世界を見るのが楽しみです。マスクをすることによって水中でもきれいな魚や珊瑚がみれます。視力の悪い方も心配ありません。自分にあった度付きのレンズをいれることによって、クリアな世界を楽しめます。

■スノーケル
水面を泳ぐ時に使います。水面でタンクの空気を使うと、いざという海の中で楽しめる空気がへってしまうので、節約の意味で水面ではスノーケルを使って、頭の上にたくさんある空気をすいます。

■フィン
泳ぐ時に疲れるのは大敵です。フィンを使うと、らくらく泳げます。私って水泳の天才?なんて思ってしまうほどすいすい泳げます。
       
equip3




■BCD
海の中で無重力を味わえるのも、このBCDのおかけです。

■レギュレター
空気のない世界で呼吸ができる。しかも苦しくない!そんな思いができるのもレギュレターのおかげです。
これをタンクにとりつけることで呼吸できます。

■ゲージ
ダイビングに必要な様々な計器が含まれています。

1. コンパス
水中にわかりやすい看板はありません。標識もありません。とっても迷子になりやすいので、この方位磁石を使う事で迷子になることを防ぎます。

2.残圧計
海の中でタンクの空気がからになってしまうことのないように、いくらあと残っているのかをいつでも教えてくれます。

■オクトパス
水中でもし一緒に潜っている人のタンクの空気が空になってしまった時、これを渡して呼吸できるようにしてあげます。人助けに必要な器材です。




 
equip4 ■ダイビングコンピューター

海の中では無制限で遊ぶことはできません。ルールにのっとって時間制限します。水中であと何分遊んでいられるのか・・というのをタイムリーに表示してくれるのがコンピューターです。
Photo by Yasuaki Kagii/(C)PADI Diving Paradise 2006

     



器材のトップへ


前のページに戻る

HOME