■山中 君洋さん(アドヴァンス)
ありゃ?コユリねえさんからの紹介だなんて、とっても光栄です。
そう言えば、今シーズンはまだ会って無いですね〜。どっかに沈みっぱーになっているの?
そこは沈船ならぬ、沈コユリPointですか?怖いかも・・・・
では、次のバトンは、『ふじつぼ研究会』のリーダーに託したいと思います。
やすいっち隊長〜出番ですよ!!
その前に、ある日のどかな小笠原にて
おうじ助手: 「今回のクランケ(えぼしがい)は、海中から引き上げられ、干乾びぎみですよ。」
やすいっち隊長: 「冷水を掛けてあげよう。どうだ、動きが活発になったぞ!!」
おうじ助手: 「それって、苦しがってもがいているようですが・・・・」
やすいっち隊長: 「いや、何かくれって手を出して要求しているのだ!!パンをあげよう。」
みえちゃん隊員: 「ジャガリコ食べるかな?」
おうじ助手: 「詰め込みすぎで、ノドを詰まらせたみたいです。」
やすいっち隊長: 「麦茶を飲ませよう」
おうじ助手: 「動きが止まりました。死んだんですかね?」
やすいっち隊長: 「満足して、お昼寝をしているのだ」
クランケ: 「うっ・・・・・・・た、す、けっ。。。て・・・・」
こうして、パンとジャガリコを突っ込まれ、海水ならまだしも、麦茶を掛けられた二枚貝の悲劇は起こったのであった。
あのエボシガイ、今頃どうしているだろう?また行こうね、やすいっち。
次回のクランケは・・・・・・ひえ〜
まったく関係ないけど、隊長の寝相ってスゴイね。。。
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