2008年6月
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■ツアー代金のみの表示(税別)
別途、現地個人費用(施設使用料、漁協協力金、昼食代、宿泊代等)が必要です。
■全費用込みの表示(税別)
現地個人費用すべてを含めた価格です。
6/1(日) 和歌山県・田辺 (朝出発/2ボートダイブ) \28,550 AM7:00発
1mを超すテーブル珊瑚が延々100m四方にわたって群生する「フカバエ」、ソフトコーラルが根の上を覆い尽くす「南部だしアーチ」。これほど珊瑚が豊富な海が日帰りで楽しめるなんて、近畿圏のダイバーはなんと幸せ者なのでしょうか・・。もちろん、これほどまでに珊瑚が群生しているポイントではキンギョハナダイやソラスズメダイなど、カラフルな魚が楽しげに群れていて、私たちダイバーを楽しませてくれます。毎シーズン新しい生物が発見されていて、次はなにが発見されるのか、いつもどきどきわくわく。お気軽日帰りで、思う存分、南の海を楽しんでください。
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6/7(土)〜8日(日) 徳島県・牟岐(朝出発/3ボート) \53,850 AM7:00発
関西方面から最も近い四国の海・牟岐。牟岐大島中心から西側に向け入り江にある人気ポイントといえば、ビシャゴは季節風を大島が遮ってくれる事から年間を通し穏やかなポイント。アンカー下は大島の棚で形成され岩礁帯が続き、西側は深場に落ち込む砂利上の斜面で形成されている。浅場はミドリイシ科のテーブルサンゴが点在し、深場はソフトコーラルと砂地が広がり、通年、魚影は濃いのが魅力!マクロからワイドままた、で楽しめるポイント。
また、今回はウミガメの産卵が見れる?ウミガメ上陸に当って大浜海岸では期間中、浜への立ち入り規制やうみがめ保護監視員の指示に従って観察をする事が出来ます。また、母川は源氏ホタルの生息地として古くから知られています。夕食後には、ぶらーりホタル見物にも出かけましょう!
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6/11(水)〜12日(木) 和歌山県・紀伊大島 (夜出発/1ボート+1ブルーウォーターダイブ) \35,300 PM8:00発
6/21(土)〜22日(日) 和歌山県・紀伊大島 (昼出発/1ボート+1ブルーウォーターダイブ) \36,100 PM12:00発
やって来ました。6月より紀伊大島ブルーウォーターダイブのスタート!360度蒼い世界、想像を絶する透明度・・。黒潮のまっただ中にエントリー・・。ただ、ただ、海の蒼さに心をシンクロしてみませんか?聞こえるのは波の音?魚達の鳴き声?クジラ?イルカ?・・。えっ、あっちからやってくるのはマンタの群れ??黒潮に流されて潜る時間は約40分、その間漂う距離は、なんと14km・・・。ここでしか体験できない、超摩訶不思議な世界へ是非!ドリフトダイビングSP・各SP開催可能!
また、21日からのツアーはのんびりお昼に出発。途中、温泉で体を癒し、食べきれないほどの夕食をお腹いっぱい食べて、大満足ののんびりツアーです。

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6/14 (土)〜15(日) 島根県・出雲(2ボートダイブ) \53,450 PM12:00発
日本中の神様が海を渡って集まってこられる島根県・出雲大社のおひざもと・日御崎の海にエントリー。神様だけでなく、日御崎には日本海の魚はもちろんのこと、対馬海流にのって、南の魚達も海を渡ってここに集まります。ポイント・ソフトクリームは多いときには50匹以上のマダラトビエイの群れが出る屈指のポイント!フィッシュアイで触れるぐらいの距離まで接近!マダラトビエイが群れることで知られるサイパンのアイスクリームにちなんで「ソフトクリーム」と命名!「海底遺跡発見か?」というにニュースが地元ローカル新聞に掲載されるくらい、階段状の地形など地形派ダイバーにも魅力的な海です。

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6/28(土)〜29(日) 福井・越前 (朝出発1ビーチ3ボートダイブ) \42,650 AM7:00発
水温もぐんぐん上がり、この時期には透明度も平均15m以上までになり、海中は季節来遊魚で華やかになります。日本海ならではのダイナミックな地形や生物を、ぜひ、ワイドでダイバーとベストショットにチャレンジ!また、今回は好評の料理旅館です。露天風呂も宿にあり、ダイビング前、ダイビングの合間の休憩時間、そしてダイビング後と、いつでものんびりつかれる贅沢ツアー。夕食は海鮮料理が食べきれないほど・・・。日本海の海の幸をご堪能ください。

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