Seaside Party in 沖縄・本部
<2000.10.19-10.22> Written by 太田直樹さん |
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はじめまして。学校にも行かずバイトぱかりしています「プーチャン」こと太田直樹です。ダイビングを始めて4ケ月。まだ敦賀、串本、沖縄と3回しか行っていませんが、なかでも沖縄シーサイドパーティーは私に感動と後悔を残してくれました。
飛行機で2時間、少し飛行機に酔いながらも青い海、白い砂、やってきました沖縄。ホテル「ゆがふいん備瀬」に着くやいなやドライスーツに着替えて海へ。ボートに乗り、ポイントに行くにつれて期待と緊張が募ってきます。沖縄の海への期待、ボートからのエントリーヘの緊張です。ジャイアントやバックロールならまだしも、今回はフロントロールなんてする人いるのかなあ・・。と不安ながらも飛び込みました。海中は透明度もよく、魚も豊富で見ていて飽きませんでした。写真もビデオも撮れず魚の名前も知らない払は、少し悔しい思いをしました 。
夜はお待ちかねのバーベキュー。肉や魚などの食材が私の食欲をかきたて、体重のことを忘れさせました。メンバー全員が揃い食事をし、ゲームをし、楽しい時間を過ごしましたが、ジャンケンするゲームはやめていただきたい。昔からジャンケン弱いし、くじ運ない。商品をGETできる日はいつになることだろう。ジャンケンに勝つ方法があったら教えていただきたい。
次の日はもう、那覇で買い物した後は大阪へ帰らなければなりません。たった−日それも2回潜っただけです。物足りなさを感じつつ、もっと沖縄にいたい気持ちになりました。一泊二日の沖縄、2、3日いればよかったと少し後悔しましたが、メンバーの人達にも大勢会う事ができ、ダイビングも楽しかったし、私は、これからもっと沖縄を好きになることでしょう。
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